乙女戦争
乙女は常に闘わねばなりません。そして乙女の恋は常に命懸けなのです。
いつの時代も乙女は繊細な砂糖菓子のように甘く、そして自分をも傷つける刃のように残酷です。
1960年代ごろからの日本の現代アートの系譜の中にも乙女は佇み続けています。
私の中では乙女のアイコンとしてセーラー服は欠かせません。
Teenage girls always have to fight.
And for Teenage girls, love is a matter of life and death.
A must always fight.