私にとって描きたい「映したいモノ」。移ろうそれらが、こぼれ、滲みだすための装置として「女性」は最適なのかもしれないといつも思います。彼女たちは強かで、儚く、残酷で、哀しい。しかし私は必ず、「幸せ」「安堵」どちらかを持たせているつもりです。
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お七が振袖姿で火の見櫓に登る場面。まだあどけなさが残るも、お七はオンナ。恋の絶頂にあるオンナ。←画像をタップして詳細を見る
踊りで魅せる女のまわりで「ええじゃないか」と踊っているのは市井の人々。←画像をタップして詳細を見る
ご褒美に何が欲しいですか?招きましょう、あなたのために。←画像をタップして詳細を見る
集めたしあわせは宝物を詰めこんだおもちゃ箱のよう。威勢のよい手締めも宝物を眺めるのもいいけれど、あなたともっと遊んでいたい。←画像をタップして詳細を見る
乙女は常に闘わねばなりません。そして乙女の恋は常に命懸けなのです。←画像をタップして詳細を見る
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